福島市の中心市街地活性化 - パセオ通り

パセオ通り

福島駅東口の近くを走る、国道13号線の1本東の通りがパセオ通りになります。 パセオ通りはパセオ470(よんななまる)と呼ばれ、パセオとはイタリア語で「散歩道」、470は、この通りの長さ470mが名前の由来となっています。 平成元年3月にパセオ通りが完成しましたが、それ以前は「スズラン通り」という名で長く親しまれてきました。 それまでの他と変わらない通りから一変させ、緩やかに蛇行した石畳の道路とし、広い歩道や、街路樹、ベンチ、彫像が洒落た雰囲気を演出しています。

写真:パセオ通り
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