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Webアンテナショップ ハタチ店長日記

花の写真館(福島市写真美術館)

「花の写真館」は福島市と秋山庄太郎の関わりを象徴する施設です。
秋山庄太郎の寄贈作品が展示されている常設展示室と市民が利用可能なフォトギャラリーを併設されています。
「花の写真館」

日本を代表する写真家「秋山庄太郎」氏は昭和50年代に花見山を初めて訪れ、その美しさに強く惹かれ「福島に桃源郷あり。」という名言も残しました。
それ以来、ほぼ毎年花見山を撮影に訪れ福島市の自然と花見山の魅力を全国に発信していきました。
平成13年には福島市ふるさと栄誉賞を受賞しました。
これらの活動により、近年では花見山は花の名所となりとして全国に知れ渡り、毎年10万人を超える写真愛好家や観光客が訪れるようになりました。
「”写真家”秋山庄太郎」

「秋山庄太郎氏の作品が展示されている”常設展示室”」


「休んだり、本を読んだりすることが出来る休憩室もあります」

花の写真館は福島高校の隣にあります。

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ぜひ足を運んでみてください。

また福島市Webアンテナショップでは花見山のポスターを販売しています。

花見山ポスター
福島のお土産にとてもお勧めです。

福島市Webアンテナショップ
http://www.furusato-bussankan.jp/fukushimashi/

パセナカMisse

2月25日に「パセナカMisse」が福島市のパセオ通り、旧仲見世跡地にオープンしました。

1階ではラビットワールドなどのさまざまなデザイン性豊かな商品と出会えるショッピングフロアです。
またコミュニティラジオFM-POCO、地元食材を使った料理を提供するも~とんなどの魅力的なお店が並んでいました。

↓ラビットワールドでは福島市の観光PRキャラクターももりんのグッズやベトナムの雑貨などを取り揃えています。

↓も~とんでは福島のお肉やJAの食材を使った料理を食べることができます。

2階では個性豊かな飲食店が並んでいました。

屋上に上がると、ベンチやテーブルなどが置かれた休憩所やスポーツ広場が広がっていました。

地元の人も観光で訪れた人も楽しめる施設となっています。
ふくしまの新たなスポットになるといいですね!

古関裕而記念館

福島市には有名な作曲家がいます。
古関裕而という作曲家です。
古関裕而は、明治42年福島市大町に生まれました。昭和5年9月に日本コロムビア株式会社に作曲家として入社します。戦前に置いては「暁に祈る」「露営の歌」等の歴史的作品を残したほか、戦後の社会にでは「とんがり帽子」「長崎の鐘」全国高等野球大会の歌「栄冠は君に輝く」等未来へ希望を抱かせる明るい歌謡作品を発表し多くの人に愛唱されています。
また昭和39年、アジアで初めて開催された東京オリンピックの入場行進曲「オリンピック・マーチ」を作曲しました。
作曲作品総数は、5000曲にもおよび、スポーツ・ラジオドラマ・歌謡曲・演劇・校歌・社歌など、多くにわたっています。こうした一連の功績によって昭和44年には紫綬褒賞を受賞しました。
また、昭和54年4月には福島市名誉市民第一号となった福島市自慢の作曲家です。

その古関裕而の記念館が福島市にあります。

1階は受付ロビーとサロンで、ゆっくり休憩を出来るほか、古関裕而の作曲した音楽を楽しむことができます。

2階は資料展示室となっており、古関裕而の作曲した代表的な100曲を試聴できるほか、
古関裕而の生い立ちや作品が分かるビデオコーナーや写真パネル、直筆の色紙、作曲作品の楽譜など数々の資料が展示されています。
また作曲をする際に使っていた書斎をそのまま再現した記念室など古関裕而に関する資料が多数展示されていました。

2階は写真撮影禁止ということなので写真はありませんが、ぜひその目で行ってお確かめください。

開館時間: 9:00~16:30
休館日:  年末年始(12/29~1/3)


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ふくしま産業交流フェア

2月18日、19日に福島駅西口にあるコラッセふくしまでふくしま産業交流フェア2011が行われました。
これは福島市がふくしまのものづくり”を内外に発信する場として行ったイベントです。

福島市の企業が多数出店しており魅力ある商品が展示していました。

また4階ではふくしま食品ビジネスフェアが開催されており、福島市の美味しい名産品、食料品が多数販売していました。
やない製麺、ニュー木村屋、丹治製菓など福島市Webアンテナショップでも取り扱いしている企業さんもたくさんいました。
福島市の美味しい特産品がいっぱいでした。

福島市Webアンテナショップでもそんな福島市の美味しい名産品、特産品をたくさん用意しています。
【ニューキムラヤ】栗本陣

【吉兆松屋】忠信最中

【やない製麺】桜めん

福島市の物産品をぜひ福島市Webアンテナショップで!

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福島の詩人 和合亮一の詩集 「74の樹木」

アンテナショップに新しい商品が追加されました。

中原中也賞受賞作家、福島市出身の和合亮一による詩集「74の樹木」です。

冬になると福島市中心街区パセオ通りと並木通りの全ての街路樹が約15万個の電飾で鮮やかに彩られるイルミネーションイベントが行われています。
これを「光のしずくプロジェクト」と呼んでいます。
これに際し出された詩集が「74の樹木」です。
この詩を書いたのは中原中也賞受賞作家、福島市出身の和合亮一という有名な作家です。
【和合亮一先生】

パセオ通りと並木通りの街路樹74本全てにテーマを付け、詩を書いた作品です。
1冊500円の販売です。
和合亮一先生の詩の世界を楽しむことができます。ぜひお買い求めください。

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信夫三山暁参り

毎年2月10日、11日に福島市の信夫山では「信夫三山暁参り」が行われています。

「信夫三山暁参り」とは三百年有余年続く伝統文化です。戦前は市内各地から無病息災、家内安全を願って羽黒神社に毎年5つほどの大わらじが奉納されていました。しかし、戦後は、人手不足等の理由により羽黒神社に奉納するのは地元の御山敬神会のみとなり、現在は同会が五穀豊穣、家内 安全、身体強健などを願って毎年大わらじを制作しています。
そしてその作られた大わらじは信夫山の羽黒神社に奉納するため市内を練り歩きました。


約100人の担ぎ手によって運ばれていました。



また駅前で実際に大わらじに触ったり、天狗が舞ったりしていました。

この後、この大わらじは羽黒神社に奉納されます。
またこの大わらじは名実ともに日本一の大わらじで、長さ:12m、幅1.4m、重さが2tもあります。日本の奇祭の一つとしても有名で、とても見る価値があるお祭りです。
機会があればぜひごらんください。

福島で「はやぶさ」を発見!

福島駅の西口の近くには「コラッセふくしま」という福島駅西口複合施設があります。

「こらっせ」というのは「どうぞこちらにお越しください」という意味の福島弁です。方言ですね。

そのコラッセのなかには産業交流プラザがあり、ここは子供等を含めた様々な方にものづくりへの興味や関心を深めてもらうために映像やものづくり体験コーナーなどの展示があるほか、福島市内製造業の企業製品の展示や技術の紹介も行っています。

その中でもいちばん目を引いたのは「NECワイヤレスネットワーク」で展示されている「はやぶさ」の模型です!

小惑星探査機「はさぶさ」は遠く離れた小惑星イトカワを目指し7年もの間、宇宙の旅をして来ました。
さまざまな困難がはやぶさに訪れましたがその困難を乗り越え地球へ帰還しました。

それを支えたのは「はやぶさ」搭載された「NECワイヤレスネットワーク」の機器です。
搭載された機器は「NECワイヤレスネットワーク」で作られたハイブリットICと電源です。
その実際に搭載されたICの同型品や模型もありました。

また「はやぶさ」の軌跡もパネル展示されていました。

「はやぶさ」ファンには必見の展示でした!
興味を持たれた方はぜひ産業交流プラザへ

1月売れた注目商品

今月売れた注目商品は・・・

みずほフーズさんのほんのりピーチです!

なぜたくさん注文頂けたかというと、
1/11日に放送された
「紳助プロデュース新春スペシャル!日本全国ご飯の友NO.1決定戦!」に
このほんのりピーチが紹介されたためです。

ほんのりピーチとは歯応えのある桃を、丁寧に皮をむき、甘酢漬けにした桃のことです。
化学調味料、保存料、甘味料などの食品添加物は一切不使用です。とても体にやさしい食品になっています。

今大注目の商品です!ぜひ一度ご賞味ください!

冬の花見山

花見山公園とは福島市にある花卉園芸農家の私有地の名称のことです。この公園の園主である阿部一郎さんは市民に無料解放しており、春になると多くの花見に来る観光客をたくさん集めています。

なぜ観光客がたくさん来るかというと、この花見山は日本を代表する写真家故秋山庄太郎氏が「福島に桃源郷あり」と毎年訪れていた場所で、地元の人に親しまれていた花見山も今は全国から観光客が訪れるようになりました。
春になると東海桜を初め、梅、桃、ソメイヨシノ、レンギョウ、ボケ、サンシュユ、モクレン、ツバキなどの花が花見山公園一帯に咲き乱れます。
【春の花見山】

春以外にも花は咲いており、今の冬の季節は「ロウバイ」という花が見頃を迎えています。
【ロウバイ】


ロウバイ2月いっぱいまで見ることが出来ます。

他にも「南天」や「寒つばき」も見頃を迎えていました。
【寒つばき】

【南天】

桜が咲き乱れる花見シーズンの花見山はもちろんですが、冬の花見山も見どころは盛り沢山です。
福島市の観光地として有名な花見山にぜひお越しください。

信夫山 名所

福島市の名所に信夫山という山があります。

この信夫山は福島市のシンボル的な存在で、市街を一望することが出来ます

春は桜が咲くので、花見をすることが可能です。

ここでその信夫山にある有名な神社を紹介したいと思います。

信夫山には羽黒神社という有名な神社があります。この羽黒神社は長さ12メートルある大わらじの奉納先とされています。

毎年2月10日、11日に行われる「信夫山三山暁まいり」で大わらじは奉納されます。

暁まいりは江戸時代から三百有余年続く伝統文化です。由来は昔、羽黒神社に仁王門があり、安置されていた仁王様の大きさにあった大わらじを作り、奉納したのが始まりと言われています。

戦前は市内各地から無病息災、家内安全を願って羽黒神社に毎年5つほどの大わらじが奉納されていました。しかし、戦後は、人手不足等の理由により羽黒神社に奉納するのは地元の御山敬神会のみとなり、現在は同会が五穀豊穣、家内 安全、身体強健などを願って毎年大わらじを制作しています。
またこの大わらじは日本一を誇る大わらじで長さ:12m、幅1.4m、重さが2tあり出来上がるのは1月21日から作り始め、7人で10日ほど掛かるということです。
そして2月10日に地元の担ぎ手によってワッショイ、ワッショイのかけ声も勇ましく約11kmの市内目抜きとおりを練り歩いたのち奉納されます。
午前9時に出発し午後3時に奉納が行われます。お時間があればぜひ見に行ってみてください!

また信夫山には有名な銅像があります。これは大島要三翁の像であり、福島競馬場の基礎を作ったことで有名です。

そんな福島市のシンボルとして有名な信夫山。
その信夫山のガイドセンターがブラッとショップパセオ通り店の店内にあります。

店内では信夫山を紹介するDVDが流れ、信夫山に関する様々な情報がたくさんあります。

いろんな情報がありますので、ぜひお立ち寄りください。

立子山名産 凍み豆腐

福島市Webアンテナショップに新しい商品が追加になりました!

立子山名産 天然の凍み豆腐です。

作ってらっしゃるのは昭和12年から創業しており3代目となる寺島克己さんです。

凍み豆腐の始まりは管野総治郎という方がそのはじまりでした。
もともとこの地方は養蚕とハタ織りで生活を支えていました。
しかし蚕糸業が発達してしまい、生活が苦しくなりました。
そのため農閑期の収入源として管野総治郎さんがその基礎を作りました。

寺島さんの凍み豆腐は一貫して手作りにこだわっています。
一般的に市場に出ている凍み豆腐は機械凍結で作られています。
ですが、天然凍結・乾燥している凍み豆腐は、機械凍結したものと比べ、
風味が良くなめらかな仕上がりになっています。
そのため手間がかかってしまう天然凍結・乾燥を真心をこめて作っています!

製造は12月末から3月まで。また各種10個限定ですので早い物勝ちです!

食べたことのない方はぜひご賞味ください!

無添加干し柿

アンテナショップでまた新しい商品を取り扱うことになりました。

それはこの無添加干し柿と

スライス干し柿です!

この干し柿は福島市飯坂にある鈴久企業組合が福島市のふるさと産品振興事業の助成金を受けて開発しました。

100%無添加にこだわっており、市販の干し柿に使われる漂白のために使われる二酸化硫黄一切使っていません。

食べてみるととても甘く、干し柿が苦手な人でも食べられそうな味でした。

100%無添加の干し柿はなかなか珍しく、ここでしか買えない商品になっています。

無添加干し柿12個入りと、スライス干し柿2点を福島市Webアンテナショップで取り扱っています。

ぜひ一度ご賞味ください。

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SALTBOX シフォンケーキ

福島市Webアンテナショップに新商品が追加になりました!

SALT BOXのシフォンケーキです。

このシフォンケーキは美味しいですよ。

しっとり、ふわふわなこのシフォンケーキはシンプルで飽きが来ない味になっています。

また地元のテレビ局に取り上げられたこともあり、とても話題になっているシフォンケーキでもあります。

食べ方はそのまま召し上がるのはもちろん、生クリームなど一緒に食べても美味しく頂けます。

すいすいお腹に入っていってしまうので食べすぎには要注意ですね!

また、期間限定の信夫山のゆずをたっぷり使った「ゆずシフォンケーキ」もあります。

種類は全部で10種類です。

ぜひ福島市Webアンテナショップでお買い求めください。

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光のしずく号

今、福島の街中では光のしずくイルミネーションが点灯しています。

それに合わせてパセオ通りでは、光のしずく号が12月の金曜の土曜日が走っています。


「光のしずく号」とはイルミネーションの中、まばゆいばかりに光りかがやく列車のことです。。

パセオ沿いの「しおや眼科」前を発着点に、「まちなか広場」を経由する往復約400メートルのコースで運行しています。

子供連れのお客様が数多く利用しています。

残る運行日は今日と24日、25日となっています。

時間は午後5時から同8時までで1回200円です。

またこの他にも、来場者10万人ごとのセレモニーも行っており、福島の街中を元気に彩っています。

機会がある方は、ぜひ光のしずくイルミネーションまでお越しください。

吉兆松屋

吉兆松屋さんは飯坂にある株式会社 松屋の「片岡鶴太郎美術庭園」と一緒の場所にあります。

きょうはその吉兆松屋さんに行ってきました。

飯坂街道沿いから見た吉兆松屋さんの店舗風景です。

中にある日本庭園からみた外観です。

店内も癒されるような落ち着く空間になっています。

また中にはお茶を飲んだり試食を食べれるスペースもあり、居心地の良い空間になっています。

この吉兆松屋の人気商品はなんと言っても「忠信最中」です。

忠信最中は、昔この地をおさめていた佐藤一族の長、佐藤基晴の子息

継信・忠信最中が源義経の身代わりとなり、命を懸けて義経を守りました。

この二人の忠臣を偲んで、忠信最中は生まれました。

またこの忠信最中は大きく、直径15.5cmもあります。

福島のお土産と言ったらまさにこれのことです!

この忠信最中の他、吉兆松屋さんの商品を福島市Webアンテナショップでも取り扱うことになりました!

近日中には商品をアップしますので、ぜひ福島市Webアンテナショップをチェックしてみてください。

福島市Webアンテナショップ

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福島市役所 新庁舎東棟一般公開

今日は福島市役所新庁舎東棟の一般公開が行われました!

その一般公開に参加してきました。

多くの方が見学に来ていました。

旧庁舎は老朽化が進んでおり、新庁舎の完成がいまかいまかと待たれていました

これが新しくなった新庁舎です!

4号線沿いに新しい庁舎は建ったので、とても目立つようになりました。

また新庁舎は1階、2階が総合窓口になっています。

旧庁舎では、引っ越しや出生などの手続きでいろんな所に行かなければならなかったのですが、

新庁舎が完成すればそういった手続きもほとんど一か所で行うことができ

市民の利便性が向上しました。これは市民の方に喜ばれるのではないでしょうか。

1階、2階の内装はこのようになっています。

3階より上の階まだ机などは配置されていませんでしたが

とてもきれいな内装になっていました

また9階には展望ロビーと食堂があり、市民の方がゆっくりできるスペースもありました。

福島市役所新庁舎は1月4日から業務開始です。

新しくなった新庁舎をぜひその目で見学なされてはいかがでしょうか。

光のしずく イルミネーション

毎年この季節になると福島市の中心街区では光のしずくプロジェクト、イルミネーションを見ることが出来ます。

昨日はそのイルミネーションの点灯式でした!

この光のしずくプロジェクトは今年で4回目で、パセオ通りと並木通りの街路樹に約15万個もの電飾をつけて、街中を彩っていました!

イルミネーションが施された樹木74本には、詩人の和合亮一さんの詩ひとつひとつが書かれています。立ち寄った方はぜひ樹木にある詩にも注目してみてください!

また今年はフォトスポットが設けられており、街路樹で光っている電飾といっしょに、置き型のイルミネーションが設置されています。

全部で8つの置き型イルミネーションがありますのでぜひ探してみてください。

このイルミネーションは、昨日の12月1日から来年の2月14日まで点灯していて、点灯時間は17:00から23:00までとなっています。

また大みそかだけ翌日の6:00まで点灯しています!

ぜひお立ち寄りください!

信夫山 ゆずの収穫期です!

福島市街を一望でき、夜景百選にも選ばれた信夫山は福島市のシンボル的存在として有名です。

【信夫山の展望台から見た風景】

その信夫山で育っているのは北限のゆずとして有名な信夫山のゆずです!

ゆずは1年おきに裏作と表作があり、今年は表作の年ということで収穫量は多いということです。

【収穫の様子】

信夫山には6軒の栽培農家があり、合計で約500本のゆずを栽培しているということでした。またゆずの樹齢は200年にもなるということで、長い年月を育てられていました。

取り立ての柚子を10個500円から購入することも可能です。信夫山を散策しながらゆずをお買い求めになるのはいかがでしょうか?

また福島市Webアンテナショップでもゆずを使った商品を取り揃えておりますので、ぜひご賞味ください!

福島市のお土産品を多数ご用意!
福島市Webアンテナショップ

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本博

少し前のイベントになるんですけれども、福島市で行われた本の博覧会「本博」に際して行われた、ふくしまグルメ村に福島市Webアンテナショップが実店舗として出店しました。

本博ではさまざまなジャンルの筆者・作者による講演・トークショーをしたり、たくさんの本があったりと、本についてのさまざまな興味を引くような話題がめじろうしだったみたいです。

それに際して行われたふくしまグルメ村は、あいにくの天気だったんですけれども、福島の名産品を知ってもらえることが出来ました。

ふくしまグルメ村で福島市Webアンテナショップが販売していた商品は、ネットでも購入することができます。

気になった商品がありましたら、ぜひご賞味ください。

金蒟館

先日土湯温泉に行き、そこで土湯温泉のこんにゃくを売っているお店、金蒟館にお邪魔しました。

こんにゃく工房「金蒟館」はふるさと商品「手づくりこんにゃく」を製造、販売。 福島県ブランド化特定産品選定賞・福島市長賞を受賞したことがあるお店です。

すぐ食事をすることはもちろん、お土産品も置いてあります。

この金蒟館のこんにゃくが福島市Webアンテナショップでも取り扱うことになりました。

まだ準備段階なのですが、来週には購入することが、可能です。

ぜひご賞味ください。

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